YUTO BLOG 美容師でエンジニアのブログ

健康促進に集中力アップ!テレワークの方必見【生産性が上がる!おすすめアイテム】

engineer

こんにちは、美容師でエンジニアのyutoです。

今ではすっかり普及した働き方

「テレワーク」

メリットはたくさんありますが、出社時と同じようなパフォーマンスを発揮するのは中々難しかったりしませんか?

スマホ触ることも、動画を見ることも、ゴロゴロすることもできて家には誘惑だらけです。。

自宅に作業専用スペースを作ることが難しい方は、身体に負担がかかっていることも多いのではないでしょうか。(私は腰やお尻が痛くなります。。)

健康を保ちたい!上手にメリハリをつけたい!集中力を持続させたい!生産性を上げたい!

そんな悩みを持つ方にぴったりのアイテムが

「(卓上)スタンディングデスク」です!!


この記事を読んで欲しい方
  • テレワークの効率が上がらないなとお悩みの方
  • テレワークで身体が痛いな、疲れやすくなったなと感じている方(運動不足の方)
  • 自宅に仕事用デスクや椅子を置いていない方(仕事用スペースの確保が難しい方)

購入のきっかけ

私の自宅での作業スペースです。

出社している間はオフィスのしっかりした設備がありましたので気になりませんでしたが

テレワークで自宅のダイニングテーブルで仕事をするようになるようになり

少し経った頃に肩や腰、お尻の痛みを感じるようになりました。

仕事用デスクとチェアはなんて仕事がしやすいのか。。

またメリハリや集中力が低下していることも感じていました。

誘惑が多いのは冒頭でもお伝えしましたが、いつもはゆっくり食事をする場所で作業していることが

プライベートとの境をより曖昧にしていると感じました。

だからと言って、仕事部屋や仕事専用のスペースを作るのは難しかったので

何かないかと探したところ、「(卓上)スタンディングデスク」を発見しました!!


私の過去記事もぜひご覧ください

なぜこのスタンディングデスクを選んだか

テレワークはこんな感じでしております。

まず確認したのは作業スペースの広さです。

広くて困ることはありませんが、パソコンがおけてノートが書けるスペースだけ確保できるなるべくコンパクトなものを探しました。(持ち運びや収納がしやすいので。。)

もう一つは範囲内、どこでも高さ調節が可能なものです。

どの「(卓上)スタンディングデスク」も最大の高さ、最小の高さはあまり変わらないのですが

調節可能範囲なら、どこでも固定できるタイプのものを探しました。

よくあるのは3段階など決まった高さでしか調節できないタイプです。

自分にぴったりの高さに合わせたかったのと、気分によって微妙な高さ調節がしたかったからです。

余談ですが、床置きでサイドテーブルとしても使用可能です。

使用して起きた変化

集中力が飛躍的に増しました!!

仕事になるとスタンディングデスクをダイニングテーブルへ設置し、立ち作業の姿勢をとることで

仕事を始めるスイッチの役割を果たしてくれています。

座り作業も織り交ぜることで更に効果を発揮。

私は作業系は立って、考える系は座ったりと、タスクごとに切り替えられることで自然にメリハリが生まれました。

また立ち作業は自然と姿勢が良くなり、肩こりや腰痛などが無くなりました!!

高さがしっかり合うことに加えて、立ち姿勢は姿勢が崩れづらいので身体への負担が非常に少なくなりました。

立ち作業は座り作業よりもカロリー消費があることや、他の動作に移りやすく意外と足を動かしますので、運動不足にも非常に効果的です。(作業中、同じ位置に立ちっぱなしではないので)

まとめ

いかがでしたでしょうか。

テレワークにはテレワークの働き方があります。

良さはそのままに、デメリットが補うことができればより快適に働くことができます。

多くの時間を仕やす仕事時間を快適にすることは、あなたの人生そのものをより良いものに。

より良いライフワークを送ってください。

「(卓上)スタンディングデスク」本当におすすめです!!


ciao!